スキンケア中にふと鏡を見てとあるインスピレーションを得ま

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スキンケア中にふと鏡を見てとあるインスピレーションを得ました。
個人的には大発見だったのですが、それは肌の質が柔らかければしわがあまりできないのではないか、ということです。年々深まる目の周りのじわやほうれい線がなんとかならないものか、と思っていたのですがしばらく前から炭酸パックを始め、肌の感じが柔らかくなってきた頃にはしわは、それほど目立たない感じになってきたようでした。何が原因でこうなったのか、きちんと知っておきたいところですが、とにかく結果オーライというところでしょうか。
芸能人の肌をテレビで見るとシミなどなく、まさに美しいといえます。
しかしながら、芸能人だって人間ですから、本当は肌の調子が悪いこともあります。もちろん、人前に出てこその仕事ですので、普通の人とは比べようのないくらい、その対策には必死になるのも仕方ありません。
その方法に注目してみると、日々の肌のお手入れに生かせるかもしれません。ご存知の通り、ヒアルロン酸は人の、体にも含まれるタンパク質との結合性の高い性質のある「多糖類」に分類されるゲルのような性質を持つ成分です。並外れて保湿力が高いため、サプリメントには、大体、間違いなくヒアルロン酸がその成分の一つとして存在しています。
年齢と共に減少する成分なので、自発的に補うようにしましょう。
お茶には様々な種類がありますが、その中でも緑茶はカテキンを多く含んでいます。カテキンは、ビタミンCが酸化などで減少することを防ぎ、ビタミンCの力を十分発揮させる作用があるのです。いつまでも色白のお肌を保つためには有効なビタミンCをたくさん摂りたいところなので、緑茶でカテキンとビタミンCを一緒に体内にとりこんでいけば、肌にメラニンが増え、シミの原因になることを防ぐことができます。
最近、同年代が太ってきているので、そうなる前にプチ断食を何度か行って、3kg体重が落ち、憧れの40kg台になりました。そんなに急なダイエットではないし、サプリメントや運動も取り入れたのに、肌の状態があきらかに悪くなったのが気になります。
急に痩せてシワが出るほどの体型ではないんです。
そもそも顔は痩せてないし。
いきなりですし、やはり関係があるのかもしれないので、肌の手入れはしていたけど足りなかったのかも。
しばらくはシワケアのほうを優先させ、落ち着いたらダイエットに再挑戦しようと思っています。
肌荒れにいいお肌のケアのやり方のポイントは、洗顔・保湿の二つです。洗顔に際しての注意点ですが、とにもかくにも肌をこすらないようにして洗顔してください。
顔にしっかりと水をつけてから、たっぷり泡立った洗顔料をのせて、泡を利用して洗うようにします。
洗顔がついたままにならないように、きちんと流すことも重要です。
顔にできたニキビが炎症を起こした場合、顔を洗おうとした時などに少し触っただけでも痛みや刺激を感じるようになります。
そのため、ニキビが炎症を起こしてしまったら、どんなに気になっても決して指で触らないでください。
触ると痛いというだけではなく、指から雑菌が侵入して、もっと炎症がひどくなる可能性があるのです。

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